about my days with my dear two boys!
by cabyama
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hi!

im now in barcelona!!

i already visited MADRID and GRANADA and here is last city in my trip.
its soooooo great,wonderful and amazing! days in spain!!!!!
i met much of great works and today i will meet GAUDI!! i cant wait!

i ll write more about it in japan.



thanks god!

love you my friends!
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by cabyama | 2006-02-27 15:56 | お出かけ・旅行

カーリング!!!

今見ちゃった。カーリング 日本対イタリア。
勝ったぁーーーー!!
おもしろいぞカーリング。
はらはらどきどき。
弟と2人で、かなり興奮してしまいました。


明日は9時には成田なのに。
そろそろ寝る支度しなくっちゃ。
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by cabyama | 2006-02-20 23:55

明日から。

スペインに行ってきます。アズと2人、ラブラブな感じで。笑。
今、パッキング始めようかな。というところ。
10日間行ってきます。
マドリッド(レアル・マドリードの練習を見たり、プラド美に行ったりソフィア美に行ったり)
グラナダ(アルハンブラ宮殿!!)
そしてバルセロナ(ガウディ!!&モデルニスモ建築)
来月2日の11時ごろ帰ります。

わーーーーーい。嬉しいな。

芸術をおもいっきり感じてこようと思います。
命の力みなぎる造形に、
ぶっとばされてくる予定です。

当たり前だけど、
芸術は、実際に目にするまで、
この作品はすごいだのなんのって
言ってはいけない。
写真は写真。批評は批評。
その作品そのものでは、決してありえないからね。
なので今回、作品たちにボコボコにされて、
あれはスゴイぞーって、言いたい。
またはイマイチって、言わなくちゃいけなくても、
それはそれでよい。

そうそう、
4月からの配属が決まった。
・・・吉祥寺店。
!!!!
よかったぁーーー!!!!!!!!
嬉。
頑張るぞ。
待ってろよ。井の頭のカモたち。←特に意味はない

それから、
3月半ば、まじで、
欣ちゃんの実家(大分)に行くよ。まじで。まじで。
ひょえー。
・・・!!!!
目下の議題は、
①何を着ていくか(なんと彼の実家に一泊かも。)
 および、パジャマはどういうのがよいか。
②バッグはどんなのがよいか。
 (大きいのと小さいのってかんじだよね。たぶん。)
③話題はどんな感じがよいか
 (ある程度考えといたほうが、やっぱよいよねぇ)
④お土産は何がよいか
 (これは悩む!スペインからと東京からで2個?)

・・・ご意見随時募集!!みんなの知恵を貸してけろ。

・・・・・・
うわぁ!
嬉しい!けど、かなりのドキドキだぁ。

彼のおうちはとても真面目で
お父さんが大黒柱、
九州男児と九州女の、l正しい日本の家族のようです。


スペインは、気楽に楽しく行ってこようと思うけど、
大分は、、緊張だーー!
うっはーー


・・・
絶対テンパるけど、
心臓ばこばこだけど、
誠実に誠実に、会えた喜びと感謝を心に持っていさえすれば、
きっと大丈夫。
だよね。
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by cabyama | 2006-02-20 20:59

真冬のアイスモナカ

今日は、日曜なので教会に行きました。
説教を聞いてから、中高生たちと一緒にいました。

そこで、「アンゲーム―TEEN用―」なるものをやりました。
早い話、質問カード。
いろんな質問が書いてあって、
一人ずつめくっては答える、というもの。

例えば、私がひいた質問は、
”あなたが、自分を好きだなと思うときは、どんなとき?”
  →心から、誰かのために何かをしてるとき。
”5年後は何をしていたいですか?”
  →結婚していたいです!
”あなたの両親は、あなたを理解していると思いますか?”
  →・・・。理解してはいないけど、大切にしようとしてくれていると思う。
”一番よい表現のしかたって、何だと思いますか?”
  →会って、ゆっくり話す。

などなど。

他にも、
”あなたは自分の生い立ちや家系について、どう考えますか?”とか、
”あなたは、もし赦せないと思うことがあったらどうしますか?”
とかとか、たくさんあった。
お互いのものの感じ方や捉え方、判断の仕方の違いが垣間見れて、
面白かった。
後半は”どうすれば人を赦すことができるのか”について議論。
うーん。
うーん。

雄大君、準備ありがとう。

そうしてTEENSとの時間は過ぎ、
なんだかんだ動いた後、
チクちゃんやマリちゃんとちょっとお喋りして、、

欣ちゃんとお台場に行きました。
ご飯食べて、プリクラまで撮って(!)
帰りは道も空いててびゅんびゅん帰りました。

おもしろかったのが!!!
夜ご飯、2人してばっちりしっかり食べたのに、
店を出て、コピーとかしにコンビニに寄ったら、、彼は、、、、
100円アイスクリーム(モナカにはさまってるやつ。チョコ味)
食べてたーーーーー!!!!!!
しかも、私も気付かぬ早業で購入し、
さっさと店を出て、この寒空の下でかじってた。
なぬーー。ありえん!!!!
どんだけ食欲あるの。そしてどんだけ甘党なの。笑
なんでこんなに食べてるのに彼は細いまんまなの?
あとでいきなりドカンと来たりして。笑笑
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by cabyama | 2006-02-19 23:48

怒ってごめん。

今日は高島屋でカードを受け取ろうということで、
午前中、新宿に行った。
私はまだ学生という半人前のご身分なので、
親の承諾が必要、とのことだった。

カード会社がその場で私の自宅に連絡してくれた。
・・・が!
”何か女の方が出て、ご両親様は午後にお帰りになるとのことですが・・・”
と言われた。
・・・・ん?
うちのマミーは絶対家にいるはずだった。
ていうか我が家には母と私以外女性は存在しない。
もし万が一性別を間違えられていたとしても、
男性だって父と弟しかいないし、
二人とも朝っぱらから出かけているのだ、

結局後日あらためて来店するということで、
カウンターを後にした。

外でうちに電話してみると、
やっぱり母が出た。

”あー電話あったけど、なんか知らないから嘘ついたー”
”・・・”
”ん?”
”・・・なんでそういうことするの?多分了承確認の電話行くって話しておいたでしょ!”
”え?そんなのしらないわよ!!”
”・・・もういいよ。(怒)”
”え?・・・じゃあね。”

もう一度来なければいけないことにイライラして、
さらに母のいい加減な対応にもイライラして、
母を責めるような口調になってしまった。
・・・

すっごい後悔した。
忘れたのは、母のせいじゃない。
そんなことはわかりきっていると思ってたのに。
母のことを大切に、
大切にしたいと思ってるのに。
自分の思い通りにならないというだけで、
相手を責めるなんて。
    ひどいことをした。

自分勝手な行動が悔しくて、
”え?”という、びっくりしたような母の声が悲しくて、切なくて、
サザンテラスの橋のまんなかで、
涙が出そうになった。

お母さん、怒ってごめんね。




その後は、
「アントニオ・ガウディ論」入江正之著
(専門的で難しいけど、読み応えある)
を読んだり、
のんちゃんや愛ちゃんや浅野さんに会ったり、
アズとスペインの話したり、
そんな一日でした。

以上。
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by cabyama | 2006-02-18 19:53

みくすぃって。

すごいね。びっくりだびっくりだ。
小学校の同級生を発見してしまった。
うひゃーびっくり。
インターネットってすごいね。
うわぁー。
まいったまいった。


さて、
本日は午前中本を読みました。
「スペイン ―世界の歴史と文化」増田義郎ほか 著
大学図書館で借りました。
スペイン予習の一環です。
ほほうっと読みました。
もう、身もだえするほどがうでぃに会いたい。

そして、もう一冊はクリスチャン系の本。
「静まりから生まれるもの」ヘンリ・ナウェン著
よい本です。
クリスチャンならば特に、おすすめ!
他人の評価で自分の価値や自分の行動を決めてしまってはいけない、
自由に、自分の信じる判断と決心によって動くのがよい、
とか、
誰かを大切にしようとするときは、
何かバシッと解決(CURE)しようとかかるのではなく、
まずはその状況に共感し配慮(CARE)することが、
相手の慰めや希望になりうる
とか、
わかりやすい文体で、
キルケゴールからハマショールドまで、おりまぜながら、
書かれていた。

ほほうっと、読みました。


昼は、欣ちゃんと、
いただいたお食事券で、リッチなご飯をいただきました。
うわーおいしい。
感謝。
あやちゃん、お食事券ありがとう。

夕方は、ジソン(智善)とごはんしました。
彼女は韓国人ですが、日本語勉強中なので、
日本語トークです。
気のおけない、お気楽おしゃべりは楽しい。


今日はクリスチャンになった記念日だったので、
欣ちゃんからエプロン、
ジソンからケーキ、
まりちゃんからブーケとカード、もらいました。
気にかけてくれてる、彼らの気持ちが嬉しくて、
涙が出そうでした。


今日も素敵な一日でした。

みんな、愛してるよ。
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by cabyama | 2006-02-18 00:44

うわぁ12時過ぎてる!

わーいわーい。ぱちぱちぱち。

本日2月17日は、私がクリスチャンになって、丸四年の記念日です!
4年もたったのかー。
いろいろあったよなー。(回想)

これからもよろしくね。



・・・。
何度も投稿しすぎ?まぁなんか、別にいいよねぇ。

なんとも感謝なことに、いまさっき、
欣ちゃんがおめでと電話をくれました。
12時過ぎた時点で電話くれたのは、
この2年半の付き合いで初めて!!
おおびっくり。
ありがとうね。
(ちなみに、
欣ちゃんにはブログの存在を教えたけど、
彼は特に見たいという気はないようです。
別にいいけどね。話すし。
でも、、、おもしろい人だなぁ。いまさらしみじみ。)
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by cabyama | 2006-02-17 00:48

おうち帰ったよ。

帰り道、歩いてたら、
チャリに乗ったおじいちゃんが、
詩吟を大熱唱しながら、
すごい勢いで走り去った。

・・・ナイスボケ!!



さて、私もとうとうMIXIを始めた。
レッツ社交性?笑。
最近休みってこともあって
連絡してない子も、
元気でやってるみたいだった。

私はこれでも心配性だから、
みんなの元気が知れることが、すごく嬉しいなと思った。
これだけでも、頑張って(という程大変ではない)登録した
甲斐があった。

私もいよいよデジタルな気分。
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by cabyama | 2006-02-17 00:23

のんちゃんとの一日。

ふふ。
今私はおうちではない。
ネットのあるカフェのPCで!投稿しています。
なんかすごーい。
「インターネット使いこなしてる人」みたい。笑。
おなかはすかないけど、
ちっちゃいアップルケーキと、コーヒーを注文しました。
早く来ないかなー。どきどき。

さて、
今日は、朝っぱらから大学の図書館に行きました。
あと何回来るのかなー・・・・・涙。
スペイン旅行の予習として、ガウディの本を読みに行ったのです。
これが面白くてさー。がんがん読んじゃった。

卒論を書いてからというもの、いまだに、
何かについて学ぶことの面白さの虜になっています。
やれっていわれたら、そりゃ嫌な勉強だってあるけど、
人間は本来、
学ぶことの大好きな生き物なのだなー・・・と、
しみじみ感じています。
というわけで本日も、胸躍らせながら、ページを繰っていたのです。

そしてお昼。
友達ののんちゃんと会いました。
二人で図書館でゲージツを悦び、
ラーメンランチをして、カフェでおしゃべりをした。
う・・・うれしいなぁと思った。
結局別れたのは6時を回った頃でした。


のんちゃんが、懐かしい本を見せてくれた。

若桑みどり著「イメージを読む-美術史入門」

この本は私の進路を、バシッと決めてくれた、
思い出深い一冊である。

大学進学をひかえた高校生の私は、
美術史を学ぶか、
それとも美大で実技を学ぶか、悩んでいた。
もともと美術史をやりたくて高校も決めたのだが、
部活で描いた油絵が学生のコンクールで特選になって都美術館に飾られちゃって、
顧問の先生にも、ちゃんと訓練すれば君は今からでも十分美大に行けるー
なんて言われちゃって、
実技のほうに思いが揺らいでしまったのだ。
どっちがいいだろう。
そもそも美術史がいいなぁと思ったのも、
美術館で絵を見るのが好きで、
上野に足しげく通っていたから、
いろいろ知れたら見る時いいかなーと思ったくらいの、軽い動機だったのだ。

そんな私に、
芸術作品を追求し、その深みを探るこの学問の魅力を
ばしっと突きつけてくれたのが、この本なのである。

それから4年がたった今、
あの時美術史を選べて、本当に良かったと思っている。
美術は、やはりとてもすばらしかった。

美しいと感じるのは、
そこに命があるからだとおもう。
言葉では説明できない、生命の輝きが人を感動させるのだと思う。
自然や動物(もちろん人間を含む)、植物がモチーフなら、
それらが持つ命は人を感動させる。が、
静物画のように無機物しかないとしても、
それらの背後に誰かの存在が感じられたら、
その温もりに、人は感動するのだと思う。
それはつまり、
それらすべての被造物に命を与えた神様の大きさに、
圧倒される、感動ということなのだろうと思う。

それで何故、芸術家が必要なのかといえば、
彼らには、技術もさることながら、
そんな命のきらめきを、
敏感に見出す繊細な目を持っているからだと思う。
たとえ私が同じものを見て、何も感じられなかったとしても、
彼らの作品を通して、その美しさに気づけるのだ。
(しかし、現代の芸術はその範囲が激しく広くなっていて、
 説明のつかない・・・というか、素直になんだかわかりません的なものも多い。
 ま、とにかく、わかんないものは放置でいいかなーというスタンスで。)

芸術に関わる場面に限らず、
すばらしいものを探す目を持とうとしてるか否かは、
生活全体を変えると思う。
日々の風景の中に、神様がちりばめてくれている、美しいきらめきを、
探す気持ちをもっていれば、
たとえ暗闇の中のような辛い状況下でも、
その瞬きはきっと見つけられる。と思う。

・・・。ちょっとテンションがあがった。
美しさに感動することができて、それだけでこの4年間は幸せだった。




アップルパイが来た。
あったかい、焼きたてアップルパイに、
バニラアイスが添えてあって、
さらに練乳みたいのとブルーべりーソースみたいのがちょこっと
かかってる。
お、おいしい。
待ってよかった。
あとで店員さんに、
おいしかったですって、いわなくっちゃ。
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by cabyama | 2006-02-16 19:54

初めての健診!!

本日は晴天。
しかも暖かかった。最高気温は20度近かったらしい。

家事を済ませ、ゆっくり聖書など読みながら午前中を過ごした。

そして。今日は病院に行った。
といっても、今日は持病のメニエール(別名えまにえる)ではない←こっちは安定中。
そして流行の風邪でもない←私ったら馬鹿??!なのか、風邪はひかないタチなので。

今日は、子宮ガン健診に行ったのだ。
なんでも、近年若年層に多いとのこと。
気持ちのよい気候だったので、隣駅の先だったが、歩いていった。
・・・。
まぁ婦人科なので、いろいろ恥ずかしかったが。笑。
チェックしとくのはやっぱ大事だからね。
正確な結果は2週間後だが、
少なくとも大きな腫瘍は無いとのこと。
安心安心。



そのあと新宿でいろいろ用事を済ませて、
本日も、読書よー。続いてるー。

ガウディについての本を読んだ。
「ガウディ 建築家の見た夢」フィリップ・ティエポー著
ちなみに監修は、大学でとてもお世話になった千足先生でした。
スペイン旅行のための下調べね。
ますます本物が見たくなりました。ううう。

そして、遠藤周作の短編集の中の一遍
「小さな町にて」
これも、前に読んだ「母・・・」と同じく
「かくれ」を主題にした作品だった。
キリスト教として根本的な教義に、めちゃくちゃになってしまっている部分はたくさんあるが、
彼らなりに必死に、救いを求めていることが伝わってきた。
牧師が彼らの祈りや思い込みを正そうと懸命に話したとき、
彼らは、それまでの教義を信じたまま亡くなった祖先は地獄に行ったのか、と
すがるように尋ね返した。
牧師は、私たちで祖先のために祈りましょうと答えた。
それでも、ある老婆は、
なけなしの金を牧師にさしだして、祖先のために祈ってくれと懇願した。
ある老いた男は、反発し、
「このオラショを、・・・(つらい生活の中でも)・・・爺さんもその爺さんも唱えてきたんだ!」
と、叫んだ。
心がじーんとなる話だった。
読んでよかった。^^ 

何ができなくとも、
何を知らなくとも、
彼らのような、愛と信心ならば、
神様はきっと、
暖かく天国に迎え入れてくれるだろう。と、思ってしまった。



そうそう、話は変わるけど大事件!!!
この春、欣ちゃんの実家に
お邪魔することになりそう!
うひゃー。嬉しい。
日程が未定だから、もし会社とダブったら泣くけど。。。
神様ーよろぴくお願いしますー行けますように。

何着ようかな。どきどきどきどき。
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by cabyama | 2006-02-15 20:39