about my days with my dear two boys!
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雨だけどお休みよ

はい。
こんな陰気な雨の日に、お休みでした。
まったく雨なんて嫌になっちゃうわよね。
大嫌いな「傘」を持たなくっちゃいけないじゃないの。
もう。

低気圧に押されて、いつもの活動力はぺっちゃんこ。

でも約束があって、
外に出ました。
Xianの友達で韓国人であるJ(Z?Gかも??)ちゃんと
お昼食べて、その後お茶。
昔のブログを見てみたら、2月にお茶した以来のspend time。
(日本語文にエイゴを混ぜるのって嫌いなんだけど、いい言葉が浮かばない)

彼女は私と会うことを、本当に心から喜んでくれて、
私なんかにもったいないほど、ありがとうを言ってくれました。
彼女はとてもかわいらしくて、飾り気がなく正直で、
でもこの日本で、しっかり自分の足で歩んでいる、
強くしなやかな芯の持ち主。
話す言葉はとても謙虚な女性です。
今日あらためて尊敬し、同時に気兼ねない友達であることに
あらためて感謝、でした。
ありがとう。


そいで、
その後さくっと地元駅に舞い戻り、
book offに立ち寄り文庫本購入の後、
極めて速やかに帰宅しました、
おぉ!
私が5時台にうちに帰るなんて、ほんとに奇跡的。
人は知らぬ間に、変えられていくものだね。

お母ぴょんの相手をし、
ほんの少し部屋の片付けをし、始めたところで
例のごとく思い出グッズにはまり、
イタリアに行った時の写真とか、昔買ったカタログとか、なんでもない写真とか
dalasの時の写真やらカードとか、いろんな旅行中書いた日記とか、、。
もちろん掃除なんてそっちのけ(のんちゃん今日はだめでした。笑)
中でもはまったのは、卒論。
ほんと、文献リストまでちゃんと読んじゃった。
自分で言うのもなんですが、ほんっとによくがんばった。って、思っちゃったよね。
今だって大好きだよ。美術史。

・・・はーい掃除は延期だよー






そういえば、話は変わるけど。
私の上司H氏は、いい男だ。
見てくれも割合といい感じだし、
優しくて、思いやりがある。(そして喋る量も適度。)

昨日、売り場にC氏(割と偉い人)が来て、
“H君も、そろそろ世帯をもったほうがいい、カブヤマさんなんてどうだ?
いい子だぞ。カブヤマさん、H君はいい男だよ。おー並んでいるといいカップルだ”
と言ってきた。
確かに。Hさんはいい男だ。
でも好きにはならないのよ。
なぜならば、私は一生、欣ちゃんに
ホの字
だから。
ほっほっほっ

C氏に上司Hさんは
“一緒に働いてるんだから、いい子なのは知ってますよ”と答えていて、
私は大いにぬか喜びし、
“でもちょっとわがままですけどね”と付け足され、
あーですよね、と思ったのでした。
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by cabyama | 2006-09-26 23:13 | 近況

おこんばんは

お彼岸3連勤、終了しました。

体力的にはさすがに疲れたけど、
やっぱり生花に戻れてよかったな、と
再び思いました。


帰り際に人事考査のチェックリストみたいのをやって、
私はその成績が悪く
上司を困らせてしまい、
そんなかんじで、残念な終りかたの一日でした。

Hさん、こんな部下でごめん(>_<)



とりあえず寝ます。
おやすみ
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by cabyama | 2006-09-24 00:40 | 近況

世の中お彼岸


はい、昨日もお休みでしたよ。
休んでばっかだなと言われますが。
たまたまです。


昨日は、大学フレンドのんちゃんと、浜美行きました。
企画展“日本×画展 しょく発する6人”。

現代の作家6人の展覧会でした。
現代ものもいいね!
知らぬ間に固まってた脳が
シャカシャカ振られる感じで。

それからも、気付けばかなり長い時間
おしゃべりんごでした。



今日から3日間は、
仕事9時15分から21時30分。

やーん。

ま、楽しく頑張ります。
希望の生花にいられるんだから、
文句は言えません。
はい


明日は5000円の客注ブーケ作りがあるから、
とりあえずそれ目指して頑張る。
男性の、年輩の先生で、すごくかわいい人(?)にふさわしいブーケ
という注文。
コニカル(丸い唐辛子みたいのがついた枝もの)を大胆にぶちこむ
ことだけ決めてます。





世の中お彼岸だよ。
クリスチャンの私としては、
魂が牛と馬に乗って...とか言われても困っちゃうんだけど
先祖を尊敬し感謝することは、とてもよいこと。
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by cabyama | 2006-09-22 00:07 | 花仕事

ちょっとだけ久しぶり。

はいはーい。
どうも。
本日も、ややごきげんナナメの上司H氏も気にせず
せっせと楽しくお仕事して来ました。

なんだか知らないけど、今日は
彼女の誕生日とか結婚記念日とか、
ラブリーな花束注文が多く、
こっちまで、やっかみ半分幸せ半分、でした。




先週土日は奇跡の連休を手に入れ(タナボタなかんじに)ました。
ふふ。

土曜日は、うだうだして、
懐かしい下北のCAFE(現代ハイツ。知らぬ間に改装してた。)
そいで夕方は、豪徳寺にあるM家のBTにお邪魔しました。
30代のママたちと、そのママ世代と、おしゃべり。
いろんなママたちと、親子みたいな姉妹みたいな関係があって、
感謝だ。感謝だ。頼らせてくれてありがとう。


そいでそいで昨日も休み。
  B  B  Q  !
       IN稲毛海岸。

楽しかったです。
教会の友達と、その友達と、その友達と。(たしか20人弱)

こういう時に、なんかいっぱい人がいるときにね、
私は意外と(笑)、端っこに逃げるタイプなのよね。
(同期のみな、あの飲みの時はまた違うのよ。あれは勢いで走ったのって。)
昨日も、序盤こそ頑張ったけど、頃合いを見て隅っこへGO!
数人と、赤くなった炭をつついたり、マシュマロを焼いたり、していたわけです。
端っこでも楽しくお話し。
 そこで出た名言 “飛行機は、信仰によって飛んでいる”
              ・・・ほんとに飛行機の心臓部を作っている彼の発言に
                より 皆信じました。笑。

終盤は、端っこ族も減り、精鋭3人に。
つつましい天然女性Fさん、来日1ヶ月目のR君、そして私。
3人、初対面。笑。

Fさんは、ほんっとにかわいらしい女性。
飾り気がなく、正直で、にこにこしてて、
謙遜してたけど、傍に行く人を、暖かく幸せにしてくれる、
楽しい人でした。

R君は、おもしろい人でした。
スウェーデン人の彼は、浅草に住まい(粋?!)
ゆるゆるとエイゴの先生をしつつ
仕事探しかなーな感じだそうです。
日本文化が好き、とか言うから、
そんなら俳句の1つでも知ってるの?と聞いてみたら、
・・・なんかカエルが飛び込む・・・みたいな?! だって。
アバウト。
スウェーデンの話とか、これまでの話とか、いろいろ聞き、話しました。

ビバ端っこ。

Fさん気付けば生にんじんかじってるし、
R君甘いの嫌いとか言いながら、着々とマシュマロ焼いては食べてるし、
しかも焼き方上手くなってるし、

ビバはじっこ。



昨日は、欣ちゃんXian6周年もみんなで祝ってもらえて、
彼は感動で
いい時間でした。

みんなありがとう。





あーちなみに、欣ちゃんの実家は台風大丈夫だって。

あーそれから、造花売り場のことは、
どうやら、一日2時間とかヘルプに行く・みたいなかんじになりそう。
それならまぁいいけどさ。
またなんか地に足着いてないっぽくなるかな。
・・・早く帰れるなら、まぁいいか。



最近読んでみてる本

博士の愛した数式・・・感動!!!で一晩で読みました。
             文学的に優れている、とかではないかもしれないけど、
             古いラジオと、博士と、家政婦とその息子が
             夕日のまっすぐに差し込む部屋で、
             シチューをすすっている、息が止まるほど暖かい風景を
             私は忘れられない。
砂の女・・・すごいグロテスクな世界が広がっている。が。性的な描写も多い。
      性的なものっていうのはべつに悪ではないし、それがなかったら
      あっという間に人類滅亡だし、命を繋ぐ素晴らしく尊いものだと思う
      けど、その扱い方が、べたべたしていて疲れる。
      でもとりあえず、最後まで読む。名作らしいから。
星々の舟・・・これもけっこうドロドロ。
        とりあえず直木賞に繋ぎとめられて読んでいる。                                  
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by cabyama | 2006-09-18 23:29 | 近況

今日は朝だけ必死に動きました。

寒い。
またおなか冷えて痛くなっちゃうじゃない。
もぅ。



さて昨日はお休みでした。

映画を見た。
『ゆれる』

確かに、ゆれてた。
軸があって左右に揺れる、のではなく
その定点がみつからなくて、見えなくて
揺れる、感じ。
かぞくってきずなってって。


それからなんとなく吉祥寺をフラフラして

そしたら好きだったカフェとベトナムフォー屋さんが無くなってて
がーん


友達と会いました。

もう知り合って7年目、らしい。
今まで、お互いの人生の中で
いろんなことがあったけど

私が彼女にとって、何か励ましになれているかどうか
よくわからないけど、
私はたくさん助けられてきていて、
なんだかんだを笑いあえていること
感謝。

まぁこれからも、ずぅっと友達だから。
らぶらぶだからね。




今日はお仕事で
ごきげんに花をいじっていました。
ああ
やっぱ生花が好きだな。
戻ってこられてよかった、
これからまた経験積んでいこう。
嬉しいな
って、思った。

のに

帰る直前に
造花(及びドライフラワー)売り場に移らない?って
軽く打診された。

のーうぇー!

とりあえず
『また移動ですか(怒)』と静かに言い
『いやです』とバッサリ告げました。

とは言うものの
どうなるのかな。
って、目下しぼみ気味。

こんな夜は
悩んでも仕方がないから
祈って
ゆ、委ねるぅって言って
シャワー浴びて
おいしいお酒でも飲んで

感謝って祈って
寝よ。
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by cabyama | 2006-09-13 21:35 | 近況

文化祭

本日ワタクシ休日でございます。
小売業にもかかわらず、日曜に悠々と遊んでいるのは、
私の人格のよさと、
先月行った上司への駄々コネ作戦の実りでございます。笑


さて、今日は朝っぱらから足しげく教会に向かい、
アットホームな礼拝の時間を持ち、
それからその足で、新婚M姫と、高校生の文化祭に
向かったのでした。

まさに若さ炸裂。いやーおばちゃんは懐かしくなっちゃったよ。
校庭で声張り上げてるチアリーダーとか、
「カレー完売」とか、
「あーセンパイうちらの公演見に来てくださいよー」とか、
家政科のファッションショーもきらりと光っていたし、

みんながこの一大イベントを、心から満喫している様子で、
いい感じでした。
会いに行った子とは、あまり話せなかったけど、
よかったよかった。

が。
おばちゃんは生花売り場に戻ってからの残暑に見事負け越しており、
すっかりとバテてしまいました。
へろへろ!

そのままMさまとも別れて、
バテっぱなしのまま夜は欣ちゃんと会い、
冷たいドリンクをおごってもらってご満悦。






そいからそいから、今日
シアトルからY君帰国。
卒業おめでとう!&日本での就職おめでとう!
また宇宙の神秘を語っておくれやす。
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by cabyama | 2006-09-10 23:51 | 近況

教養

最近、
大江健三郎 『あいまいな日本の私』
という、彼の講演集を読んでいます。
ハイレベルすぎて分けわかりません な講演もあったけど、
・・・なるほど深い!と、感動しちゃうものもある。
芸術とは、文学とは、人とは、、、、
いろんな対象への、洞察と形付けに
驚かされまくっていました。


彼の思想の地盤を支えているものの1つに、
幅広く深い教養があるように思いました。

教養・・・学問、幅広い知識、精神の修養などを通して得られる創造的活力や心の豊かさ、物事に対する理解力。また、その手段としての学問・芸術・宗教などの精神活動。


私がこのところ本を読み始め、今も読んでいるのは、
この教養が増せばいいなという、淡い期待があるからです。
いろいろな人が、彼らの目を通して見える世界の表現に触れることで、
いくつもの視点と視野が知れるのかもしれないと、期待しています。

教養が乏しいこと、は
私にとって大きなコンプレックスになっていると思います。
公言することすら恥ずかしながら、
私はいろいろなことを、よく知らない。

大学時代は、特に卒論にははまりにハマッたから、
その守備範囲内を、せっせと深く掘り進めていた。
まぁ私のキャパに見合った、耳かき大のスコップだったけど、
それでも頑張って掘った。

でもこれからはもう少し、そのスコップで、
いろんな場所を、掘り返してみたいと思う。

大江さんの本を読んでいて、
あぁ、世界には・・・もちろん国内を含め・・・
まだまだ私の知らない素晴らしいものや、美しいものが
たくさんあるんだなぁと、
思った。
10代じゃあるまいし、と 言われてしまうかもだけど、
ま、ちょっとずつ、求めていったって、いいでしょう。
まだまだ、(気持ちは)若いし、
ありだよなぁと、思っている。

ソクラテスだって「無知の知」と言っていることだし、
前を向いて、いろいろ顔をつっこんでみようと思っています。

なにぶん私の耳かきスコップなので、
あまりたくさんは掘れないと思う。
これからもずっと、私は教養というものに憧れる。







とか思っていたら、テレビで
小学校から英語教育を、みたいなことを言っていた。

なんでそうなるのよ。

と思うのは少数派なのかなぁ。

基礎教育の段階で、英語って。
言語だけ増やしてどうするの?って思う。
それだったら、国語をもっとしっかり教えたほうが
いいと思うんだけどな。
だって日本語でも英語でも、
軽薄な内容しか語れなくなったらどうするの?
思考は言語を介して進むとすれば、
考えるられる範囲も浅くなっちゃうんではない?

仮に英語も日本語もパーフェクトにできたとして、
それで何を語るの?

確かに、英語が使えたら便利だと思う。
私も、ちょっとdalasにいた時、
現地のいろんな人たちと、いろんなこと話せて、
もちろん拙いながらも、
英語を使うことで、自分と全く異なった環境にいる人の考え方に
触れられるのは、すごいと思った。し、
卒論の主要文献はを読むときにも、
中高の英語教育にちょっと感謝した。

でも、小学校だからね。
全ての根幹である考える力を育てるべきでしょう。
日本語の、よい文章にたくさん触れてほしいし、
たくさん、考えるということを学んでほしい。

中身がしっかりしたら、土台ががっちりしたら、
英語でもなんでも、手を伸ばせばいいじゃん。

「国際人」を育てたいなら、
エイゴを刷り込むのはやめて、
話せる中身のある人間を育てるために、頑張ってください。
言葉だけぺらぺらで、中身がすっからかんな人の話なんて、
何ジンだって興味ないでしょ。




・・・という私の考えが、薄っぺらい?・・のかな。
感情が入ると、薄さに拍車がかかっていそう。
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by cabyama | 2006-09-07 23:27 | 思ったこと

せっかくの休みなのに、雨。
朝からずぅっと真っ暗。
低気圧の影響か、体調も優れず、
徹子の部屋が終るまで、うちにいました。

それからのそのそ家を出て、のそのそうろうろして、
映画を見ようとしたけど満席で入れず、
気分は落ちっぱなし。
あぁぁ。



さらに、金欠。
経済的に貧しい状態。
というのも、就職してから毎月一定金額を貯金してて、
その上先月は旅行もしたから、

もはや完全に干上がってしまっている。
かつては豊かに蒼い水を湛え、
小魚がひゅんひゅんと遊び泳ぎ、山鳥は憩い
揺れる水面が陽光を眩く散らしていたのに。
さざめく青葉から落ちる朝露の一滴さえ、
今や待ち望むことはできない。

吹き荒ぶ風は、ひたすら
哀しく渇いた砂を巻きあげている。


ていうのはどうでもよろしくて、....
まぁとりあえず、金欠ってことね。

10日まで、頑張らなくっちゃなー。




さて。財布の軽さは静かに乗り越えるとして、
最近、

欣ちゃん実習再開&国試&卒論&就活
→忙しく、私にかまう余裕減る
→私いぢける

みたいな激単純構図が
再び動きだしてしまう予感が。

お前は何回同じことをするんだ。と
自分で自分に呆れますが、
呆れていても状況はは好転しそうにありません。ので。

でも今日立ち読みした本に、
その辺の私の甘えに
喝をいれられたので、笑、
感情に流されず
謙虚に事実を見つめられるように、
そこにある恵みと、自分のありたい姿に
焦点を定め続けられるように
努めます。
はい。




雨が降るのは仕方がない。
止ませようとするのは高慢かもしれない。
寒い暗いと嘆いたけど
雨で潤えばこそ
雲が去ったとき、瑞々しく輝くのだし。




などと考えていたら

外に出たら、雨があがっていた。



散歩しよ。
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by cabyama | 2006-09-06 22:33 | 近況

妊娠

Xianのスペシャル友達が、みごもりました。
おなかの中に、ちっちゃな赤ちゃんの種を
宿したのです。

しょえー
しょえー!!


だんな様の献身的ケアに包まれて
つわりと日々闘っておられます。

つわりって、何だかよく知らなかったけど、
子宮が大きくなるとき
胃や腸を押して、それらが動くから
気持悪いらしいね。

そりゃー吐きたくなるわ。
かなり納得だわよね。




赤ちゃんを授かるって、すごい事だね。
ほんっとに。

かけがえのない、唯一の命が、
新たに生まれるってことだもんね。
そこから始まるってことだもんね。

なんて不思議なんだろう。
なんて素敵なんだろう。
奇跡だよ奇跡。

私たちの命だって、そんな
偉大な神業によって創られたから
その命を一生懸命に燃やし、
信念をもって輝かせるのは
とても大切なことだと思う。

そして加えて、願わくば
次の命を育む役を担いたいと
私は強く願います。





さて、本でも読もうかな。
次の休みは、人とも会うけど、展覧会か映画が見たい。


将来ママンになれるのであればその前に、
もう少し心豊かな人になっていたい。
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by cabyama | 2006-09-04 08:59 | 思ったこと