about my days with my dear two boys!
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私には、愛してやまない弟(20歳)がいますが

なんと少し前から、彼女がいることがわかりました。

しかも弟から告白したらしい。
うわー!



あのツヨシ(名前)が!
あのツヨシが!!

あの
ネコに威嚇されてびびったり空き缶に乗らないと蛇口に手が届かなかったり昔声が高くてよく電話で私に間違われたり女装させて遊ばれたり私の後ずっとくっついてきてすごく可愛かった

あのツヨシが!




年頃だしね。
初彼女らしいし。
いいんだけど。


びっくり。






さて。
今日はお休み。

最近は疲れていたのか、
休日は昼に起きて夕方までぐだぐだ家事して
やっと少し外出、みたいな
私らしくない過ごし方をしてましたが

今日は体がよく動いて、

①8時頃起床
②朝食作り食べる
③風呂洗いと掃除
④仕事用パンツ裾上げ(2枚。裁縫嫌いで苦戦)
⑤友達にメール
⑥フェイシャルエステ予約←気になるでしょー笑。詳細は後日。
⑦病院予約(大病ではないのでご心配なく。検診です。)
⑧写真現像→受け取り
⑨クリーニングだす
⑩食材買い物
⑪写真たて購入→先日のいとこの会の写真を入れて祖父母にプレゼント→お喋り
⑫夕飯作り
⑬ブリジストン美術館に行く
⑭教会のdevotionalに参加


我ながらグッジョブ!





ブリジストン美術館は、
“じっと見る”という所蔵品展を
見てきました。
タイトル、学芸員が頑張って無理矢理ひねり出した感もありますが、笑
館内すごくすいていたし、
小品ばかりではあるけど
ゆっくり、じっと見てこられて
よかったです。

◎コロー《森の中の若い女》
素朴で優しそうな雰囲気が好きでした

◎シスレー《森へ行く女たち》
小さく人物が書き込まれた村の風景画。
ポワポワした色の載せ方が好き。
しかし、寄託品でもないのにポストカードはなし。残念。

◎ルドン 《神秘の語らい》
たぶん、エリザベスとマリア。
色彩が独特ですてきでした。
パンフレットの表紙。

◎安井曾太郎 《薔薇》
よかった。
潔い真っ黒な背景に、陶磁器(古伊万里らしい)の
花瓶にいけられた肉厚の薔薇。



そんなわけで
充実した1日でしたとさ。

.....雨だったけどね。がーん
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by cabyama | 2007-05-30 19:37 | 近況

うめづさん

今日は休みだったので、吉祥寺で髪を切りました。

休日気分を味わうために
仕事場には近寄らず、笑、
ぶらぶらとしました。



美容師さんと話してて、
吉祥寺人とビジターさんの見分け方を編み出しました。

それは
『うめづさんにびっくりするか、しないか』。


というのも
漫画家のうめづかずおさんは吉祥寺に住んでいて、
かなりよく見かけるので、
吉祥寺の人間ならばもはやびっくりしない、ということです。
(ちなみにうちの花売場にも常連さん)

他に、佐野史郎さんやクドカンさんもいらっしゃいますが
彼らに見慣れるとなれば
もはや吉祥寺の主(ヌシ)と言えるでしょう。
(私も美容師さんもその域にはまだたどり着けません)



“この人は吉祥寺人なのかなぁ違うのかなぁ....”
と迷うことがあったら
お試しください。




今週末は友達の結婚式。

わーい!

どうか幸せに。
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by cabyama | 2007-05-23 22:54 | 近況

母の日おわりました

カーネーション祭り過ぎ去りました。
忙しいながら、去年よりはてんぱらず、
比較的まわりが見えたかなと思います。


お母さんのために!と必死に選ぶ子供とか
その後ろで
支払いは私なんだけどねーと言いながら
幸せそうなお母さんとか

よい光景でした。




日曜日までは、異常な激しさの中で気が張っていて
疲れを感じず、余裕で動きまわっていましたが

月曜日、一気に気が抜け疲れが吹き出し
勤務中ずっとへろへろしてました。

そんな私に上司は
横腹を小突いてきたり
しゃがんでたら頭を叩いてきたり
しましたが
これも彼的な励ましなのだろうと
無理やり納得したかんじです。



さて今日は久しぶりの休み。
半日くらい寝て
うだうだして

夕方ようやく外にでて

最寄りの繁華街下北沢でふらつき
仕事用靴を購入し
↑コンバース黒ローカット。
花屋バイト(修行)時代の尊敬する先輩が履いてたから、
  私も履き続けてる。これで3足目。


久しぶり!に
学生時代思い出のcafe
zinc行ってきました。

変わらない場所が嬉しかったです。
マスターともちょっと話して
ついでに雑誌を借りて帰りました

(太陽。 ”花を愉しむ”という特集号
メインは生け花作家中川幸夫・能楽師梅若六郎
假屋崎省吾・辻が花の染色家久保田一竹・
舞踏家大野一雄!のインタビュー。
全体的に、神さまの造形に人間はかなわない!と感動する
謙虚な姿勢が印象的でした。


ちなみに。
『世界が造られたときから、目に見えない神の性質、
つまり神の永遠の力と神性は被造物に現れており、
これを通して神を知ることができます。従って、
彼らには弁解の余地がありません』ローマの信徒への手紙1章)


そんなこんなで帰りました。

明日からは、またお仕事頑張ります。
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by cabyama | 2007-05-16 00:09 | 花仕事

糞から餅を。

先日、欣ちゃんと
「花よりもなほ」 見ました。
いい話でした。

タイトルは、その中の台詞。
じーん。なの。


本日はお休み。
嵐の前の 静けさです。
来週日曜日(13日)は母の日で
今週末はえらいことになる予定なので。
がんばります。


でも昨日は、花卉業界の求人サイトを見て、
ちょっと心揺れたところです。
ちょっと。
あんな仕事もしたいなとか、
こんな所いいじゃんとか。
希望どおり
吉祥寺で花触らせてもらってるくせに、
相当わがままだけど。
同期に言ったら多分殴られちゃうけど。
はっはっは。
・・・・
最近は外で仕事をするには
とても気持ちのよい陽気です。

花をいじらせてもらえて、
上司も優しいし。
感謝なんです。はい。





今日はこれからうろうろして、
本屋に行って、
夜は、お好み焼き屋の娘と
ごはんです。




「ソフィーの世界」は
やっとソクラテスまでたどり着きました。

それと、
うつとか心のことも
ちょっとだけお勉強中。
土の器でも、どこかで用いられたら、と。






・・・・こんなどうでもいいこと書いても、
ミクシイに更新がのっかって、
みんな見ちゃうよね。
・・・あぁ。
ごめんちゃい。
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by cabyama | 2007-05-08 15:20 | 芸術

もし花屋できなくなっても、いいけど、

私は精神的強い、方だと思う。
というか精神的に鈍感だ、とも思う。
そして、多くの場合とても大ざっぱだ。

今まで、さすがに多少の浮き沈みはあったとは言え
例えば 絶望だ、と
思ったことはない。


自然にしてると、
私には思いやりがない。

私のようではなく繊細な神経を持っている人の気持ちとか
私のようではなく何かに深く傷ついている人の気持ちが
わからないし
その心の変化にも
気づかない。

誰か近くにいたとしても、自然にしてたら
さして気にも留めず
ふらふらと、自分の気の向く場所に行ってしまう。


でも、私は、
思いやりをもって人を愛する人でありたい。
隣にいる人を慈しみ、

あなたは素晴らしい。と言いたい。
あなたは愛されている、と。



ただそれだけは絶対に、諦めたくない。



もしかしたら私にはそんな“素質”は
すごく少ないのかもしれないし
“うまく”できないのかもしれないけど。
それでも。



欣ちゃん含め、家族含め、周りにいる人を
大切にし続けたい。


折りが良くても
悪くても。



なぜならば
私もそうやって
愛されてきたからだ。






みんな、わざわざ意識しなくても
優しくいられるのかな。

でも私は元来愛のない弱い人だから
しょうがないのよね。



ちなみに

小学校の文集に、私は
図書館司書になりたいと
書いてました。


花屋よりよっぽど
現実的で立派です。

笑。




最近読んでる本

『ソフィーの世界』
お勉強になります。
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by cabyama | 2007-05-04 11:33 | 花仕事